“相談対応”で終わらせない―2万件超の現場経験を持つ社労士・労働専門委員によるパワハラ相談窓口代行―・「感情対応 × 法的整理 × 企業防衛までワンストップ」・「第三者性・専門性・実績を兼ね備えた相談窓口」・「人事が一人で抱え込まないための外部窓口」パワハラ相談窓口代行について相談する(無料)他のパワハラ相談窓口代行と何が違うのか強み その1|圧倒的な相談対応実績累計2万件を超える労働相談実績従業...
労働相談対応件数2万件超 労働専門委員の社労士が担う
パワハラ相談窓口代行
パワハラ調査代行
パワハラ研修代行
パワハラ相談窓口担当者・調査担当者研修代行
累計2万件を超える労働相談対応実績
従業員の声の背景・本音・リスク兆候を的確に整理します。
強み その2|社労士 × 労働専門委員
労働・社会保険諸法令の専門士業(国家資格)である社労士(社会保険労務士)であり、かつ実際の労働紛争を扱う立場だからこそ、「後で問題になる対応」を回避できます。
強み その3|企業防衛まで見据えた窓口代行
単なる聴き役ではなく、人事・経営判断に使える「整理された相談情報」を提供。
※ 制度設計・導入可否・既存窓口の見直しも対応
※ 無理な営業は一切行いません
ハラスメント予防やコンプライアンス遵守を社内外にアピールして、優秀な人材の確保や、取引先への好感度アップを、図ってみませんか?
弊社代表社員が福岡県社労士会で労働局の調停会議でのパワハラにかかる労使紛争解決について動画(YouTube)で解説しています。よろしければご覧ください。↓
業務・料金案内記事一覧
労働相談対応件数2万件超―労働専門委員を務める社労士によるパワーハラスメント調査代行―中立性・証拠性・再発防止まで見据えた企業防衛のための第三者調査パワハラ調査代行について相談する(無料)なぜ当事務所なのか他のパワハラ調査と、何が違うのか多くのパワーハラスメント調査は、労働施策総合推進法第30条の2第1項(パワハラ防止法)に定める事業主が講ずべき措置義務としてのパワハラ相談を受けたときの事後の迅速...
「指導のつもり」が会社を危険にする前に―2万件の相談事例で学ぶ、現場が納得するパワハラ予防研修―パワハラ研修代行について相談する(無料)なぜ、パワハラ研修でトラブルは減らないのか多くの企業でパワハラ研修が行われていますが、 - 研修後も相談件数が減らない - 管理職が委縮し、指導ができなくなる - 「何がダメなのか分からない」という声が残る。このような課題が後を絶ちません。その理由は明確です。 実...
パワハラ相談・調査対応で「後から問題にならない」ための実務研修労働相談2万件の現場を見てきた労働専門委員・社労士が伝える相談担当者・調査担当者のための実践研修研修内容について相談する(無料)このようなお悩みはありませんか?・相談には丁寧に対応したはずなのに、不信感を持たれてしまった・調査を行ったが、「やり方が不適切だ」と指摘された・担当者ごとに対応がバラバラ・外部通報や行政対応に発展しないか不安・...



